蓋を含めて4つのカゴが入れ子になったプラかご版マトリューシカ、
高さ10cmで小 15.5×15.5cm、中 17×17cm、大 18×18cm、ふた19×19cm、小物入れに最適です。プラかごは丈夫なので乱暴に扱っても気にせず平気な所がいいです。
早速、ハサミや目貫、残った端材など入れて便利に使ってます。
難しい編み方ではないので、作り始める前に余裕を持って色合いの工夫をすべきでした。
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P62 壁掛け用のかご
「PPバンドで編む 毎日使えるプラかご」、本に掲載されてる作品は緑を基調にオレンジとピンクでお洒落にアクセントを付けてます。残ってるPPバンドが勿体ないので地味な色で我慢します。
掛け紐の始末を「2回ずつ折り返して組み目に通し入れる」とありますが(P95ページ)、図解イラストを見ても解らないので、取り敢えず抜けない状態にして一旦終了。あとで正しい方法を覚えようと思います。
小振りで壁に掛けるだけの単純な作りですが、ドライフラワーなど挿して飾ると良さそうです。
色を変え何種類か用意しておけば、花の色に応じてセレクトできそうですネ。
掛け紐の始末を「2回ずつ折り返して組み目に通し入れる」とありますが(P95ページ)、図解イラストを見ても解らないので、取り敢えず抜けない状態にして一旦終了。あとで正しい方法を覚えようと思います。
小振りで壁に掛けるだけの単純な作りですが、ドライフラワーなど挿して飾ると良さそうです。
色を変え何種類か用意しておけば、花の色に応じてセレクトできそうですネ。
完成、高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P45 目の詰まった六つ目編みかごバッグ
鉄線編みの側面の立ち上げが解らず進んでなかったかご編みも、ブログ Ryo's notebook 涼さんのアドバイスをいただき遂に完成しました。
高宮紀子さんの PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P45とは似ても似つかない出来栄え...ε=┏( >_<)┛
色のバランスも悪く、持ち手部分は手抜きで片方を縛っただけのやっつけ仕事です、反省。
鉄線編みをマスターすべく何個か作ってみようと思います、最初に地味な色合いのPPバンドばかり買ってしまったので、次回は結び屋さん(PPバンド、クラフトテープなどのメーカー)の色見本で検討しカゴの仕上がりを予測して色を選択しようと思います。
同系色を上手く混ぜアレンジするか、ブラウン・こげ茶で落ち着いた雰囲気にするか、編み方が解らず立ち往生していた今回と違い、完成度の高いかごを作りたいです。
高宮紀子さんの PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P45とは似ても似つかない出来栄え...ε=┏( >_<)┛
色のバランスも悪く、持ち手部分は手抜きで片方を縛っただけのやっつけ仕事です、反省。
鉄線編みをマスターすべく何個か作ってみようと思います、最初に地味な色合いのPPバンドばかり買ってしまったので、次回は結び屋さん(PPバンド、クラフトテープなどのメーカー)の色見本で検討しカゴの仕上がりを予測して色を選択しようと思います。
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| 結び屋さん色見本 |
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P45 目の詰まった六つ目編みかごバッグ
作り方 P81には組み編み(てっせん編み)とあるので、未だに編み方が理解不能な鉄線編みですネ。
amazonで見つけた200円の子供の習字用文鎮、丸まるクセのあるPPバンドを押え付けるには最強!相変わらず本と睨めっこすること数時間...底の部分が出来上がって来ました。
側面の立ち上げがどうしても挿絵の通りにいかず作業中断。
Ryo's notebook
鉄線編みタグの最初の記事に辿り着きました。
モザイク鉢 - mosaic tray -
制作図面を拝借、拡大プリントアウトして、小学生並みの図工の時間。
実際に角を貼り合わせ編み目を穴が空くほど観察、どうしても材の編み目が一致しないので横材を上下一本づつと、斜めの材は最後に足した奇数分(編む材が奇数だと形が対称型にならないよな~と不安に感じてた...?! )を外しやっと立ち上がりました。本の通りにできなくて高宮紀子先生ゴメンナサイ...
参考にさせていただいた、涼さんありがとうございました。
途中までの反省点として
編み方も覚えてないのに勝手に配色を変え無い事。
本の指定通りに用意しないと写真や挿絵の図と色が一致しないので余計に理解できない (;´Д`)
かご上部の縁から折り返しもあるので、自分の思い描いた仕上がり模様にはならない (;´Д`)
今日の反省を明日からのかご作りの糧に変えるのだ!
チョット隙間が多いかな? 縁の方を引っ張ってみます。
反対側を立ち上がるはすんなり楽勝と思ってましたが、編み目を確認しながら手間取り同じ時間以上に掛かってしまいました。
PPバンドのかご作りは原色の派手な色の方が映えますネ。自然素材の樹皮や蔓をイメージして揃えたテープでは地味過ぎました。
側面の立ち上げがどうしても挿絵の通りにいかず作業中断。
Ryo's notebook
鉄線編みタグの最初の記事に辿り着きました。
モザイク鉢 - mosaic tray -
制作図面を拝借、拡大プリントアウトして、小学生並みの図工の時間。
実際に角を貼り合わせ編み目を穴が空くほど観察、どうしても材の編み目が一致しないので横材を上下一本づつと、斜めの材は最後に足した奇数分(編む材が奇数だと形が対称型にならないよな~と不安に感じてた...?! )を外しやっと立ち上がりました。本の通りにできなくて高宮紀子先生ゴメンナサイ...
参考にさせていただいた、涼さんありがとうございました。
途中までの反省点として
編み方も覚えてないのに勝手に配色を変え無い事。
本の指定通りに用意しないと写真や挿絵の図と色が一致しないので余計に理解できない (;´Д`)
かご上部の縁から折り返しもあるので、自分の思い描いた仕上がり模様にはならない (;´Д`)
今日の反省を明日からのかご作りの糧に変えるのだ!
チョット隙間が多いかな? 縁の方を引っ張ってみます。
反対側を立ち上がるはすんなり楽勝と思ってましたが、編み目を確認しながら手間取り同じ時間以上に掛かってしまいました。
PPバンドのかご作りは原色の派手な色の方が映えますネ。自然素材の樹皮や蔓をイメージして揃えたテープでは地味過ぎました。
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P52 花六つ目の小物入れ
華やかな花六つ目編みにチャレンジ!
白樺樹皮・ネーベルストライプや自然素材を使ったかご作りを覚えようと用意したエコクラフトテープやPPバンドはアイボリーから茶系統のテープが多く、おとなしい色ばかりになってしまった。
折角難しい編み方のカゴなのでもっと派手な色にしたかった...
(→o←)ゞ 何とか完成したけど...?的なレベル
編み方を覚えながら四苦八苦、細く割いたPPバンドの材料も使ってるので、隙間を通す加減が上手くいかず、ただ材料を潜らす順番を間違えないようにするのが精一杯です。
何とか形になってますが、全体的に歪でPPバンドの色の組み合わせも悪くイイとこ無し!
花弁をイメージした編み方が台無しです。
白樺樹皮・ネーベルストライプや自然素材を使ったかご作りを覚えようと用意したエコクラフトテープやPPバンドはアイボリーから茶系統のテープが多く、おとなしい色ばかりになってしまった。
折角難しい編み方のカゴなのでもっと派手な色にしたかった...
(→o←)ゞ 何とか完成したけど...?的なレベル
編み方を覚えながら四苦八苦、細く割いたPPバンドの材料も使ってるので、隙間を通す加減が上手くいかず、ただ材料を潜らす順番を間違えないようにするのが精一杯です。
何とか形になってますが、全体的に歪でPPバンドの色の組み合わせも悪くイイとこ無し!
花弁をイメージした編み方が台無しです。
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P62 壁掛け用のかご
底面を作ったあと、角を組んで立ち上げるのうまく行かず
編み終わったあとの側面に追った跡が残ってしまった。
本の写真にあるように花器としても良いし、単純に状差しにも使えそう。
PPバンド作品は汚れを気にしないで普段使いにできるのがイイですね。
掛け紐を本体に通し止める方法が解らず、取り敢えず荷重に耐えるよう誤魔化してます。
次回作るときは明るい色のPPバンドを使いたいです。
編み終わったあとの側面に追った跡が残ってしまった。
本の写真にあるように花器としても良いし、単純に状差しにも使えそう。
PPバンド作品は汚れを気にしないで普段使いにできるのがイイですね。
掛け紐を本体に通し止める方法が解らず、取り敢えず荷重に耐えるよう誤魔化してます。
次回作るときは明るい色のPPバンドを使いたいです。
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P46かごバッグ
PPバンドを使ってかご編み練習、
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P46かごバッグ
用意したPPバンドが本と違う色なので
ブラウンをメインにグレーと白のPPバンドを使用、
KOKUYOの麻紐を2周巻いてアクセント
おとなしい色合いでチョット寂しいかな..?
使い勝手の良さそうな大きさなので
配色を変えたPPバンドでまたチャレンジしようと思います。
高宮紀子 PPバンドで編む 毎日使えるプラかご P46かごバッグ
用意したPPバンドが本と違う色なので
ブラウンをメインにグレーと白のPPバンドを使用、
KOKUYOの麻紐を2周巻いてアクセント
おとなしい色合いでチョット寂しいかな..?
使い勝手の良さそうな大きさなので
配色を変えたPPバンドでまたチャレンジしようと思います。
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